2005年09月30日

阪神タイガース セ・リーグ制覇!!

ついに阪神タイガース優勝!!

嬉しいことに学生の間に2回も阪神優勝とはもう感動です!

2年前の日本シリーズは両チーム、ホームで全勝という記録に残るシリーズに負けましたが、今年こそ日本一になる年!チームのバランスが非常にいい、そして勢いだけでなく地力もある。今年こそ、願わくばホークスを下して日本一へ!!


まぁちょっと余談ですが、勝率5割を切るチームが日本シリーズに出る可能性があるシステムってどうなんだ?5割以下はプレーオフ権利なくすとか、上位チームと5ゲーム離してたらプレーオフ権利なくなるとか。少なくともプレーオフするなら、シーズン一位で既に一勝のアドバンテージを与えるのが平等やと思うが・・・勝率5割以下の西武との日本シリーズなら冷めるなー。そのためにもプレーオフ、ソフトバンクホークス頑張れ!そして日本シリーズで阪神とソフトバンクの熱い試合をもう一度観たい!

今年も日本シリーズ観に行くぞーーーー!
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2005年09月24日

海外旅行より帰国

9月21日21時、パリ・ロンドン10日間の海外旅行から帰国

楽しかったーー。
詳細は後日また書きますが、取り合えずまとめてみます。

観光した!
  • フランス

    • エッフェル塔

    • 凱旋門

    • モンサンミッシェル

    • ルーブル美術館

    • ノートルダム大聖堂

    • サクレ・クール聖堂

    • オペラ・ガルニエ周辺

  • イギリス

    • 時計台ビッグ・ベン

    • ウェストミンスター寺院

    • セント・ジェームズ・パーク

    • バッキンガム宮殿

    • 大英博物館

    • ロンドン塔

    • タワー・ブリッジ

    • ナショナルギャラリー



パリでは残念ながらヴェルサイユ宮殿に行くことができなかったー。モンサンミッシェルでの消費が激しかったためか・・・

そして気づいたこと


  • フランス

    • フランスでは英語が少ない

    • フランス人は美男子・美女揃い

    • フランス人は何をしても絵になる

    • フランス人はどこでも煙草を吸う

    • フランス人は大らか。車がぶつかったくらいなら興味を示さない。

    • フランス人はせっかち。地下鉄は停車前に扉が開き降りていく。

    • フランス人は運転が上手い。前後15センチくらいなら縦列駐車できる。

    • パリの街並みはすばらしい

    • ボンジュール!メルシ!

  • イギリス

    • イギリス人は容姿でフランス人に劣る

    • 物価が高すぎる

    • 公園のベンチでお金を取られる

    • 国立の博物館・美術館は無料!

    • 自然豊かな公園が多い


こんなところか。
お土産についてはメールを頂いた方が思ったより少なかったので、小さいお土産類は全員に渡せそうです。あと、ちょくちょくっとメール内容によって付け足します。会うときのお楽しみにー、ってそんな豪華なお土産ではないので期待はしまくらないでください。


では、明日から詳細を書いていこうー。




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2005年09月21日

海外旅行終わり!

ロンドン四日目

海外旅行もついに終わりです。今日ロンドン、ヒースロー空港を出発します。実質自由時間は7日間という短い日程だったため、じっくり観光というわけには行きませんでしたが、長旅のハイライトという感じの旅行にはなったんじゃないかなー。フランスではヴェルサイユ宮殿も行っていないしオペラも見ていないから機会があればまた行きたいし、ロンドンもミュージカルも見ていないし色んな公園も回りたい。次回行く機会があれば行きたいところを挙げれる、そういう楽しみも生まれた旅行でした。

で、空港へは地下鉄で行くのですが途中から地上を走ります。やっぱり田舎か。ヒースロー空港到着後すぐにジャージに着替える。長いフライト時間なもんで、ラフな格好が楽。早めに着きすぎたので、パンでも食べてゆっくりする。

荷物も18キロと(半分くらいがケース自体の重さだろうが)制限にかかることなくチェックイン。あとは出発を待つまで。免税店やら色々ありましたが、やはりブランド物は買える値段ではない。コーラのライム味を買ったくらいw

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香港まで12時間。ボーリングゲームやらオセロゲームをしたり。オセロは完封してしまったので飽きました。

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機内食はチキンを選択。ちょっぴり辛めでご飯もあったので、なんとか食べきることができた。

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結局機内ではほとんど寝れず。眠気が全く無かった。最後に30分ほど寝たくらいか。

香港到着。
コーララージサイズで時間稼ぎをしながら、ブランドショップをぶらぶら。出発時に発売されてなかったiPod nanoが発売されていた。

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香港発。
10日間短かったなー。
研究室関連の仕事や研究から離れた10日間が終わるのかー。

体力面の疲れは残ったが精神的な疲れがとれ、明日から新たな精神状態で研究に取り掛かるかー。でも明日はいきなり朝から仕事。起きれるかなー。

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帰宅後、風呂に入り、撮ってあった「女王の教室」最終回を観る。このドラマ、テーマがしっかりしていて、最初から最後まで繋がっていくところがいい。暴力で物事を解決する「ごくせん」とは一味違うw

俺が小学校の頃は体罰普通にあったなー。小1、2のときの担任は怖かった。連帯責任で全員殴られたりしたからなー。でも、そういう中で皆成長していった記憶が今でも鮮明に残っている。だからといって体罰がいいというわけではないけどな。うん、ドラマはよかった。

で、旅行の片付け。お土産整理。うん、楽しかった。お金を借りてまで行ったのは正解。できれば借りることなく行ければよかったがw

知らない場所、文化、人を感じるのはいい経験になるし何より楽しい。また海外行きたいなー。


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2005年09月19日

イギリス三日目

イギリス三日目

昨日大体の目標を達成したので今日は適当に歩くことにした。最初だけ入場料も無料ということでナショナルギャラリーに寄ることにした。T_Tさんもナショナルギャラリーの前にあるトラファルガー広場に興味があると言っていたので向かうことにした。

Lancaster Gate駅は発券機が故障している上、窓口が一つしかなく乗車券を買うために30分くらい並びそうだったのでもう一駅歩いてMarble Arch駅まで行った。どうやらこれがMarble Archらしい。

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地下鉄で移動、駅を上がればすぐにトラファルガー広場があり、目の前にはナショナルギャラリー

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この広場にはトラファルガー海戦でナポレオン率いるフランス軍へに勝利した記念で建てられたネルソン提督の像がある。最初は、どこにあるんだーと探していたらまさか柱の上がそうでしたか。

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ナショナルギャラリーでは現存する絵画が30点ほどと言われているフェルメールの絵が2点展示されていた。
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Studio/3587/zensakuhin.html

ルーブル美術館では「レースを編む女」を鑑賞?しました。まぁよく分からんのだけどね・・・個人的な印象は立体感がありCGのようで、さらにフィルターをかければフェルメールの絵ができそうw

ナショナルギャラリーに展示されていたのは「ヴァージナルの前に立つ女」「ヴァージナルの前に座る女」でした。うーん、とりあえず観たという記憶が大事だ(笑)

次にリージェント・ストリートに向かう途中、エロスの像を発見。愛の天使だそうだ。

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そのままリージェント・ストリートを北上。UNIQLOやアップルストアロンドン店がある。そしてOxford Circus駅の近くにあるCAVENDISH SQUARE GARDENSという公園でマクドを食す・・・ロンドンは公園がほんと多い。そして住民もよく公園を使う。

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次にホテルの南にあるかなり大きな公園が気になったで調べてみると、ケンジントン宮殿があるらしい。ダイアナ妃が住んでいた宮殿だそうだ。とにかく大きなケンジントン・ガーデンズの西にひっそりと宮殿がある。

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ケンジントン・ガーデンズは自然豊かな公園。小動物がかなりいてこれは癒される。

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するとこんなベンチを発見したので座って休憩することにした。もうほんっと、自然を感じて少し眠りに着こうとしているときに「Excuse me」と声をかけられた。

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なんかよく分からないが、お金を払えということだった。ここはケンジントン・ガーデンズ。王立の庭だったのか。一人1.5ポンドらしい。今日はロンドン最終日のため、基本的に現金は使い果たしている。二人合わせて1.9ポンドくらいしかなかった。これが全てやと伝えると、一人分の1.5ポンドでオッケーと言われた。しっかりレシートも切ってくれたので、きっと詐欺ではないだろう。これで残りは40ペンス(約100円)くらいでこれはホテルのチップにすることにした。

その後まだ時間があったので、ケンジントン・ガーデンズを一人でぶらぶら。マラソンしている人や、散歩している人、新聞を読んでいる人、観光客、親子で遊んでいる人。様々な人が公園を有意義に使っている。これほど近くに自然の多い公園がある、この事実がすごい。日本にもないのかな。小さな公園でもいいが、緑の多い公園を多く整備してほしいものだ。

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これにてロンドン観光は終わり。
ロンドンの公園の文化は羨ましい。こういう都会の姿に憧れる。

うん、いい国だ。来てよかった。

本日の軌跡
・Marble Arch駅から地下鉄でCharing Cross駅下車、そしてナショナルギャラリー
・リージェント・ストリートを歩いて北上し、Oxford Circus駅周辺の公園でマクドを食す
・オックスフォード・ストリートを西へ
・Marble Arch駅から地下鉄でNotting Hill Gate
・ケンジントン宮殿、ケンジントン・ガーデンズ


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2005年09月18日

イギリス二日目

イギリス二日目

ロンドンといえば大英博物館
ルーブル美術館と同じ様な大きさで、古今東西の文化遺産を集めた世界最大規模の博物館。とにかく広そうなので周るところを絞ることにした。

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興味があったのは「ギリシア、ローマ」「ブリテン、ヨーロッパ」「東洋の日本コーナー」、なぜか日本人に大人気の「エジプトのミイラの部屋」

この大英博物館はなんと無料。これは物価の高いロンドンで観光する際は是非寄るべきだと思う。入り口入って真直ぐ進むとカフェやらお土産屋もある。まずは「ブリテン、ヨーロッパ」から周ることにした。基本的にフラッシュ焚いての撮影が許可されている。

博物館は美術館とは違い、「へぇー」「ほー」の連続。集められて文化遺産の数に驚く。そんなもんまであるのかー。古代のたこ焼器を発見したw

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万博で観たロゼッタストーンもある・・・え、まだ万博やってるよなー。どっちが本物なんだ??万博のエジプト館にあったロゼッタストーンは偽者??どっちなんだ??ここのロゼッタストーンはどうやら触ってもいいそうだ。触ってもいいってことはこっちが偽者??お昼は大英博物館内のカフェで食べた。その後、適度なお土産を買い次に向かう。

次の目的はタワーブリッジなのだが、その途中にセント・ポール大聖堂というのがあるらしい。で、寄ってみることにした。ここはカトリック教会ではなく英国国教会の教会らしい。少しだけ中に入ると教会らしくオルガンの音が聞こえる。しかし、扉をまたぐと音楽は聞こえなくなり鐘の音が聞こえる。これが教会の設計なのか。すげーな。ゲームでフィールドと町で音楽が切り替わるような感じw

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ここは寄り道だけで、続いてロンドン塔へ。駅を出るとすぐに見える。

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ここはかつて牢獄として使われていたらしい・・・観光客でいっぱい。ここも外を眺めるだけでそのまま川に向かって歩いていくとタワーブリッジが見えてくる。
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ロンドンアイに乗らなかったので、どこか他にロンドンで登るところはないかと探していたら、このタワーブリッジは5.5ポンド、約1200円で登ることができる。ロンドンの中では安いとみた!二階の橋まではエレベータで登る。少し曇っていたがここから見える景色もすばらしい。

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どうやらこの近くで祭のシーズンだったらしく、大変賑わっていた。今日の目的を達成したのでホテルへ帰る。途中で昨日見つけたフィッシュアンドチップスの店へ。疲れていたのでホテルに持って帰ることにした。イギリスではアメリカと違い「Take Out」ではなく「Take Away」と言うらしい。

ホテルに帰ってフィッシュアンドチップス。
おお、でけー。味はマクドナルドのフィレオフィッシュのフライからさらに大きく身が詰まっているような感じ。イメージだけでまずいと思っていたが案外いける。最後は飽きてくるがお腹がいっぱいになりました。

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本日の軌跡
・Lancaster Gate駅から地下鉄でTottenham Court Road駅下車、そして大英博物館
・Tottenham Court Road駅から地下鉄でSt.Paul's駅下車、そしてセント・ポール大聖堂
・St.Paul's駅から地下鉄でTower Hil駅
・ロンドン塔、タワーブリッジ
・Tower Hill駅から地下鉄でLancaster Gate駅
・ホテルにてフィッシュアンドチップスを食す

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2005年09月17日

イギリス一日目

フランスは最終日。
残った現金で、今日の昼食のサンドイッチ、パンとペットボトルを買えるだけ買ってロンドンに持っていく。残った小銭はチップとして置いていった。まぁコインが20枚くらいあったから嫌がらせに近いかもしれんがw

重い荷物を持ってガール・デュ・ノール駅へ。
ユーロスターの出発よりも2時間ほど早めに着く。が、すでにチェックイン、荷物チェックでかなり並んでいた。しばらくするとチェックインが始まった。
その後荷物もチェックを受け、あとは発車時刻まで待つ。

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フランスはほんと、パリ以外田舎??それともそういう場所に線路があるだけやろうか。
のどかな、ヨーロッパの大地を見ながらロンドンへ。
しかし、この景色、1時間見ていると眠たくなる。
ドーバー海峡を渡るトンネルは20分くらいだった。

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ウォータールー駅に到着。ここでは検査なく入国。

ロンドンは地下鉄(UnderGround、以下UG)の料金が異常に高い。パリ同様、ゾーンによる料金設定(ゾーン内は均一料金)だが、ゾーン1という一番小さなゾーンで2ポンド、およそ420円。今日は、3回乗る予定なので1デイトラベルカードを購入。これはオフピーク時間帯なら4.7ポンド(およそ1000円)で、3回以上ならこちらがお得。ちなみに10枚回数券は17ポンド。1枚辺りはデイトラベルの方が安い。

ホテルに到着。パリのホテルよりもいい感じ。枕元に明かりがある。大きな荷物を置いて、すぐに観光。まずはウォータールー駅に戻り、ビッグベン!

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おお、これが有名なビッグベンですかー。T_Tさんは偉く感動していたが、詳細は恐らく彼のブログに書かれるだろう。テムズ河を挟んで向かいにはロンドンアイという観覧車が。しかし、これが高いんです。2500円くらいするし、思ったより低い。そこで今回は乗るのを諦めました。

ビッグベンの横には国会議事堂。いやぁかっこいいっすなー。
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その南西にはウェストミンスター寺院。有名かどうか知らないけど、近かったという理由で立ち寄る。これはノートルダム大聖堂に似た外観。中には入れなかった。

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そしてバッキンガム宮殿に向かう。途中、セント・ジェームズ・パークを通りバッキンガム宮殿に向かう。
写真は公園内から見たバッキンガム宮殿。

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この公園、すごいね。一気に自然の中に入った感じがする。
そして、小動物が多いこと。白鳥は当たり前のようにいる。そしてリスもいる。
写真はイギリスのおじさんの手を嗅ぐリス。

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バッキンガム宮殿に到着。
思ったより豪華でなく、質素な感じのする宮殿。しかし、それ以上に自然の多い公園に囲まれた高級な宮殿という感じがした。

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帰り、お土産屋さんでついつい買ってしまった物がある。
これは誰にあげようかなー。

あとは地下鉄に乗ってホテルに帰る。
到着した今日、これだけ周れたらなんかロンドンはもう観光終わった気分になった。


本日の軌跡
・レピュブリック駅からメトロでガール・デュ・ノール駅
・ガール・デュ・ノール駅からユーロスターでイギリス、ウォータールー駅
・ウォータールー駅から地下鉄でベイズウォーター駅下車、そしてホテルアンナへ
・ベイズウォーター駅から地下鉄でウォータールー駅
・ビッグベン、国会議事堂、ウェストミンスター寺院、セント・ジェームズ・パーク、バッキンガム宮殿
・ヴィクトリア駅から地下鉄でベイズウォーター駅

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2005年09月16日

フランス四日目

4日目は買い物することにした。

オペラ周辺がよさげなので、とりあえずオペラ駅へ。
プランタンという百貨店内にはパリ高島屋があり、日本人スタッフがいる。まぁつまりはお土産はそこで揃ってしまう。買う物をチェックしておいて、他の階もぐるりと周ってみる。何か衣服でも買えたらいいなぁーと甘い幻想は打ち砕かれました。もともと衣服にお金かけない人間なもんで、んでもって物価が高いときたらもう買えません。

次にお昼にラーメン屋に行くことにしました。
いい加減、パンばかりの生活が苦しくなったためここは一息、日本の味を。ラーメンきんたろうへ行きました。日本人が経営していて、店員のフランス人も怪しげな日本語を使えるため安心した。しかし、クレジットの最低利用額が23ユーロですか。3000円分二人で注文する。ラーメンに餃子に焼飯、体が落ち着く・・・
フランスは食事がいいってイメージがありましたが、我々が買える値段の食事はサンドイッチか冷めたパンくらいでした。そのため、このラーメンと米は非常にありがたかった。

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その後、T_Tさんは茶葉ネットに、俺はベー・アッシュ・ヴェーというお店へ。このお店はロフトとコーナンと東急ハンズを足して2倍したような広さで日用雑貨がかなり豊富なお店。英語を話せる店員さんもいたため非常に助かった。いい買い物ができたような気がする。決して騙されてはいないw

その後、オペラに戻り、パリ高島屋で買い物をした。また帰りにオペラ・ガルニエに入れたので少しだけ入ってみた。さすが、オペラ座の怪人の舞台になっただけあって、内部はそっくり。ちょびっと嬉しい。
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明日はいよいよフランスを発ちユーロスターでイギリスへ。
ヴェルサイユ宮殿に行けなかったことだけが心残りだが、だいたい有名なところは周れたような気がする。フランスの文化に触れる貴重な体験をした。


本日の軌跡
・レピュブリック駅からメトロでオペラ駅
・プランタン/パリ高島屋、ラーメンきんたろう、茶場ネット
・ピラミッド駅からメトロでオテル・ド・ヴィル駅下車、ベー・アッシュ・ヴェーで買い物
・オテル・ド・ヴィル駅からメトロでピラミッド駅下車、買い物を済ませる
・オペラ駅からメトロでレピュブリック駅下車、そしてホテルへ

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2005年09月15日

フランス三日目

3日目の目玉はルーブル美術館


先月、京都市美術館のルーブル美術展に行きましたが、ついに本場に来る日がやってきたようです。ルーブル美術館のガラスのピラミッドって1989年くらいだそうだ、そんなに最近なのか、ふーん。

駅を降りて目の前がルーブル美術館、まぁなんというか広すぎですか??京都市美術館の軽く10倍はありそうな気配がしています。階数も考えると10倍なんてもんじゃないか・・・

こんな感じ

中庭にはガラスのピラミッドがあり、その下がナポレオン・ホールと言うそうですが、そこでチケット売り場と入り口があります。入場料は8.5ユーロで、1100円くらい。同じ日ならなんども出入りできる。

地下1階から3階まであるので全部じっくり鑑賞はできない。そもそも美術に関する知識があまりにもないので観ても分からないだろう。ということでT_Tさんとは別行動で観たいところだけ観ることにした。まずは、「ミロのヴィーナス」。これが教科書に出てくる彫刻かー。ここでしかできない、後ろからも見ることにした。意外と猫背??

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名前を知らなかったが「サモトラケのニケ」という彫刻や、「民衆を導く自由の女神」の絵は一目で分かった。でけーーー。またこれは外せない、「モナ・リザ」。意外と小さいんだなー。なんと防弾ガラスに守られています。そして、カメラ撮影禁止のため、近くで撮影しようとしている人(特に中国人)はこっぴどくしかられてました。私は恥ずかしい日本人にならないように遠くから撮影・・・下の写真は拡大したもの。

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一通りぐるっと周り、最後に「エロスの接吻で目覚めるプシュケ」の彫刻を観て終わり。もうくたくた。途中、美術館内のカフェにも立ち寄った。後は地下にあるお土産屋で色々物色。お土産の目玉として「モナ・リザ1000ピースパズル」があったが、大きすぎて邪魔になるし、はたして一体誰がフレームもないのに完成させるのだろうと思い買うのはやめた。

続いて、ルーブル美術館から歩きでノートルダム大聖堂まで。まぁなんと綺麗な建物。近くで見るとその彫刻の多さ、細かさに驚く。内部も非常に綺麗で信者の方も多くいらっしゃった。
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外の広場には、パリからの距離を測る基準となるゼロ地点もある。なぜかお賽銭のようにお金が・・・

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次に向かったのはサクレ・クール聖堂
この聖堂はパリ北部の丘の上にあり、パリを一望できるということで行くことにした。駅を降りてすぐに見上げるように聖堂が見える。さて、これから登ろうかというときに、フランス人の本質を知ることになる。

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いやぁーお熱いですなー。このベンチは下から見上げると真正面にあるベンチで、この階段の下にはおそらく美術大学の学生さんらが丘を見上げてスケッチをしている。その真正面でどうどうとこうしていたわけだ。ちなみにこの写真も拡大しているので決して近くで撮ったわけではないw

見上げた聖堂は非常に綺麗。ドラクエの世界を探検している気分になる。

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内部はノートルダム大聖堂と同じ様な配置になっている。聖堂の入り口から見るパリの景色は素晴らしい。エッフェル塔に苦労して登らなくてもここで見れたとはw
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思ったより、早く目的を達成したので再びルーブル美術館に行くことにした。T_Tさんが観たと言っていた「ナポレオン三世の居室」を観ていなかった。それは観なければ・・・

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これで今日は終わり。いやぁー満喫しましたなー。しかしもうくたくた。
明日は観光ではなく買い物にすることにした。もう歩き疲れた。


本日の軌跡
・レピュブリック駅からメトロでパレ・ロワイヤル・ミュゼ・デュ・ルーブル駅下車、そしてルーブル美術館
・歩いてノートルダム橋を渡り、ノートルダム大聖堂
・シテ駅からメトロでアンヴェール駅下車、そしてサクレ・クール聖堂
・アンヴェール駅からメトロで再びパレ・ロワイヤル・ミュゼ・デュ・ルーブル駅下車、そしてルーブル美術館・パレ・ロワイヤル・ミュゼ・デュ・ルーブル駅からメトロでレピュブリック駅下車、そしてホテルへ

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2005年09月14日

フランス二日目

今日はモンサンミッシェル!!
このフランスへの旅行はこのためにあったといっても過言ではない!

昨年、あむさんが学会で行ったそうだ。お土産ももらったが、今度は自分が行く番。
7時にモンパルナス駅へ。TGVへ乗車、座席が柔らかいね。
朝食がまだだったので、発車後にバーでサンドイッチを買う。言葉が通じなくてもなんとかなるもんだ!

パリ市内を離れると本当、田園風景が・・・パリ以外田舎か??
2時間後レンヌ駅に到着。
そこからモンサンミッシェル行きのバスに乗り換え。
このモンサンミッシェル行きのバスの日本人率は3割を超えていたような・・・

1時間半後、地平線上に聳えるモンサンミッシェル、これは熱い!
回りに何もないため、この周辺はモンサンミッシェルが主役!

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修道院だそうだが、城下町のような感じもする。
狭い登り道の両端にはお土産店がずらり。
エッフェル塔に引き続き今日も登っていく・・・

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修道院内は有料。
さらに頂上目指して!建物を眺めていると、一体どうやって建設したのかと思う。
複雑に入り組んだ内部、頂上にはよくある教会と同じ様に設計されている。ナポレオン1世の時代には牢獄として使われてたらしい・・・そりゃこれだけ隔離されてて複雑な建物なら可能だわ。

頂上は絶景。っていうか高!周りに何もないからさらに高く感じる。

その後、地上まで降り有名なオムレツ店へ行こうとするが、店名が分からない・・・調べておけよ!俺!
運良く、モンサンミッシェル入り口には案内状があり、英語も通じたので店名を聞くことができた。この案内所の人曰く、モンサンミッシェルで一番有名なオムレツの出るレストランだそうだ。入り口すぐのレストランやったわけね・・・

なんていうか、高級っぽい・・・
元は巡礼者に振舞ったといわれているそうだが、今では高級レストランっぽい。
で、オムレツだけを食べに来たのに、見たメニューには最低35ユーロ??まじ??4500円くらいするわけですよ!一桁代は飲み物だけやったような。

まぁ、ここに来て引き返すわけにもいかんしなー、35ユーロのフォアグラオムレツを・・・

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クレープに似ている?ふわふわしている。全体に少し塩っぽい。味はまぁ、そこそこか。日本では味わえないオムレツだったことは確かである。日本人の口に合うかは別にして、個人的には食事を楽しめた。二回目はこの値段払って食べる価値はないかなー。


帰りのバスまで時間があるので、モンサンミッシェルから少し離れて写真を撮ったり、お土産買ったり、アイス買ったり・・・滞在は11時〜16時と約5時間だが、モンサンミッシェルを楽しむには十分だった。

昨日着いたときは、乗車券すら買っていなかったのに、なんとかなるもんだなーと実感。全く予定を決めていなかったらできていなかっただろうが、何はともあれモンサンミッシェルの景色は忘れることはないやろう。

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本日の軌跡
・レピュブリック駅からメトロでモンパルナス駅
・モンパルナス駅からTGVでレンヌ駅
・レンヌ駅からバスでモンサンミッシェル
・モンサンミッシェルで有名オムレツを食す
・モンサンミッシェルからバスでレンヌ駅
・レンヌ駅からTGVでモンパルナス駅
・モンパルナス駅からメトロでレピュブリック駅下車、そしてホテル

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2005年09月13日

フランス一日目

ボンジュール!ジェスタです。

海外旅行出発!

関空18:10発で約4時間で香港。
キャセイパシフィックは香港の航空会社みたい。フライトアテンダントは中国人が多いね。
ビーフorフィッシュ?早速機内食でビーフを・・・

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保存剤が入っているのか匂いが耐えれない。これは食えないなー・・・
そこで、香港に着いてからちょこっと食べることに。

香港着、ここから約3時間か・・
バーガーキング。
なんかよく分からんけど、レシートをよく見るとベーコンが2.5香港ドル??
1香港ドルは15円くらい。
しかし、ベーコンは注文した覚えが無い、知らないうちに英語で聞かれててyesと言ってしまったのか・・・
コーラは勝手にラージサイズのカップに、頼んだのは普通のなのに。値段は普通サイズだった。
うーん、バーガーキングは恐ろしいのー。適当すぎる。

さて、ここから13時間のフライト。
機内には枕も用意されている。まぁまぁってところか。
次に、また機内食が出たが、ちょこっと味見をしてみようと。
ビーフorパスタ?ビーフはもういい、パスタを。
うん、食べれない。もうね、気分悪くなるから寝ます。

エコノミーで寝にくいのは仕方ない、それはもういいんです。

そして朝食。
ビーフorヌードル?
ビーフはもういい、ヌードルを。
うん、食べれない。もうね、防腐剤か何かの匂いですかこれは?


機内の思い出を胸に(?)フランス到着!!
おおおーーー!と感動してるのも束の間。
空港はほとんどフランス語かー。
早速パリ市内に行こう。地球の歩き方によると、ロワシーバスってのがある。
オペラ・ガルニエまで着くらしい、オペラ・ガルニエってオペラ座の怪人の舞台になったところではありませんか!!これに乗るしかない!(ちなみにRER線の列車があるらしいが治安が激悪いらしい)ロワシーバスは普通のバス二台分の長さ。すんげーー運転上手いんだね。

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時差と機内食で眠気と頭痛が襲ってきましたが、こっくり寝てる間にパリ到着!もうね、街並みがすごいね。ここは映画村か!?なんでこんな建物が普通にあるんだってね。オペラガルニエ横にある、アメリカンエクスプレス前に到着。トラベラーズチェック(TC)もアメリカンエクスプレスだったから、ここで現金化。もうね、こんなに並ぶんだったら、全部現金化してしまえってことで全部現金か。100ユーロを二つの財布に分散させ、もう大丈夫?

さて、まずはホテルに荷物を起きに行く。地下鉄メトロのチケットを購入。英語が通じないのはつらいが、駅名と二人ってことを説明して購入。しかし早速入場ゲートで引っかかる。メトロの入場ゲートは回転扉のような原理になっていてチケット一回で一人入れるだけしか周らない。荷物だけ先に行き、私はあとから駅員にジェスチャーで説明して入る・・・なんて情けないw

レピュブレック駅に到着し、ホテルに到着。2つ星のホテル。
まぁ部屋は寝るだけって感じの部屋。トイレとシャワーの部分の扉は物理的に閉まらない構造なのは2つ星ならでは!

朝の10時半くらいだったが、飛行機の疲れや、フランス語だらけの恐怖感(笑)でもう動けなーい!しかし、しかし、せっかく来たんだから楽しまないと!日本で調べておいた、日本人のいるネットカフェに向かう。今日はメトロに何回か乗りそうなので、10枚の回数券カルネ(camet)を購入。
オペラガルニエからオペラ大通りに向かって、東側は日本人の経営する店が非常に多い。その中にネットカフェもあり、早速入る。そこで、パリ在住のお姉さんに、観光について色々聞いてみた。
明日はモンサンミッシェル行くつもりなのに、TGVのチケットすら買ってない。ここのお姉さんがネットで調べてくれたが明日のTGVのチケットはオンラインではもう売り切れらしい。え?まじで?俺はモンサンミッシェル行けないのか???

ならばと、直接TGVが発車するモンパルナス駅まで行く。すると英語も使えるカウンターを発見。
地球の歩き方によると、モンサンミッシェルまではTGVとバスで行くらしい。またTGVとバスのチケットもセットで購入できるらしい。なんとか、英語でモンサンミッシェルまでのTGVとバスを説明して購入。
途中、「ゼロリターン?」とか聞かれたが意味が分からない。どうやらここでは日帰りという意味らしい。「one day round trip」と答えていたらチケットが発券された。これであのモンサンミッシェルに行けるぞー!

帰りは、せっかくなのでエッフェル塔までメトロ、そこから歩いて凱旋門まで行って帰ることにした。

エッフェル塔到着!たんなる鉄の塔かよ!!
と思ったものの、間近まで行く。
なんだなんだ、みんな歩いて登ってるのか??
チケット売り場には「Escalier」と書いてある。その柱にはエスカレーターも動いていたので、てっきりエスカレータで上まで行けると思っていた。しかし、聞いてみるとどうやら歩いて登るらしい。「Escalier」を「Escalator」と思っていたわけだ。(帰国後、調べてみると確かに「Escalier」は「階段」でした。)

f1-03.jpg


まずは1階まで登る(1階はグランドフロアではありませんよ)。
もうね、僕バテバテ。しかしその景色は素晴らしいーー!パリは高い建物が少ないので地平線が綺麗に見えるのよね。さて、さらに上の2階へ進む。
もうね、僕バテバテ。
しかし、1階よりもさらに景色がいい!パリを一望できるエッフェル塔は素晴らしいね。
下りは階段で・・・と思ったがもうね、1段降りるたびに太ももが泣くわけですよ。でね、下り用のエスカレーターは無料で動いてるわけですよ。はい、エスカレーター。

続いて、凱旋門へ。
イエナ橋を渡り、しばらくするとある広場に綺麗な石碑が。写真を撮ったわけです。
これがフランス!!分かってるねー。何も言っていないのに謎のポーズを撮ってくれるとは。もうね、フランス最高ー!
ちなみに、撮り終わった後、一番左の男が羨ましそうに俺を睨んでたわけですよ。こいつはこの子狙ってるな、間違いない!

f1-04.jpg

さらに歩くと凱旋門到着。目の前にはシャンゼリゼ大通りが。なんという景色なんだーー。
凱旋門の回りはロータリーのようになっており、真下に行くには地下道を通る必要がある。
近くで見ると凱旋門の彫刻は非常に細かい。またここから見るシャンゼリゼ大通りもすばらしい。

f1-05.jpg

帰りにシャンゼリゼ大通りのカフェでサンドイッチとカフェクリーム。

ホテルに帰るともうバテバテ。このホテルは枕元にも明かりが無いため、もう寝るしかない。
明日のモンサンミッシェルはモンパルナス駅を7時出発。明日が楽しみだー!


本日の軌跡
・シャルル・ド・ゴール空港からロワシーバスでオペラガルニエ
・オペラ駅からメトロでレピュブリック駅下車しホテルハイビスカス
・レピュブリック駅からメトロでオペラ駅へ、そしてネットカフェ茶葉ネット
・ピラミッド駅からモンパルナス駅へ、そしてモンサンミッシェルへの乗車券購入
・モンパルナス駅からビルアケム駅へ、そしてエッフェル塔へ登る
・エッフェル塔からイエナ橋を渡り、凱旋門
・凱旋門からシャンゼリゼ大通りのカフェ・
・フランクランデローズヴェルト駅からメトロでレピュブリック駅下車、そしてホテルへ戻る

メルシー!

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2005年09月12日

フランス・イギリスへ出発!

それでは行ってきます!



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モン・サン・ミッシェル
海外旅行日程決定!
メールでお土産ゲットしようキャンペーン!!


本日12日の18:10関空発、香港経由でフランスまで行ってきます!

大雑把な予定は(時間は現地時間)
12日、日本、18:10、関空発
12日、香港、21:00、香港着
12日、香港、23:55、香港発
13日、フランス、6:50、フランス着
17日、フランス、11:43、ユーロスターで出発
17日、イギリス、13:25、ユーロスターで到着
20日、イギリス、18:25、ロンドン発
21日、香港、13:20、香港着
21日、香港、16:20、香港発
21日、香港、21:00、関空着

香港の乗り継ぎ、時間長いなーー。
フランスは実質、4日間か。イギリスは2日半くらいかな。

ちなみにサマータイムが導入されているので時差は
フランス:7時間
イギリス:8時間
だそうだ。

それでは行ってきます!

お土産欲しい方は以下の記事を参考に応募してください!

ちなみに、頂いたメールにすぐには返信ができません!
なにせ、メール1通送信に100円かかるので(笑)
ネットカフェに行ったときにまとめて返しますので、返信なくてもどしどし送ってください(笑)

メールでお土産ゲットしようキャンペーン!!

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2005年09月11日

謎の飲み会

先輩のともさんが以前から飲みたい飲みたいと・・・

9月10日に飲む予定が決まりかけていたらしいが出発の前やし準備とかもあるんでやめようと思っていたが、T_Tさんと共に行くことにした。

二人が海外旅行に行くから飲むという謎の飲み会でしたが、それより他の皆、院試合格したんだからそれを祝ってあげればよかった。

2次会からは、はるるんさんと雀鬼の玉さん。玉さんはカラオケの鬼でもある。我がカラオケの師匠であるが、師匠曰く「お前を弟子にした覚えはない!」

この玉さんはなんでもゲームにしたがります。困ります。
カラオケのルール、「ラ」から始まる歌で1サビまで80点以上。条件を満たさなければ、カラオケ代金の負担が増えるという・・・
最後の方にはルールが「歌ってる自分がテンション高くて消費3kカロリー以上で80点以上」。シャウトを入れるとテンションが高い証拠になるみたいで・・・そのうちシャウトフォーーー!になってました。

なんなんだ一体!


ちなみにワタクシはイエモンのSPARKで一度は条件を満たしましたが2順目のラルクのSTAY AWAYで「フォーー!」シャウトを入れすぎて消費カロリーが足りませんでした。

やっぱりこのノリは楽しいなー、いや、一体なんなんだ!???
ちなみにカラオケ最高点はT_Tさんの96点、次点がワタクシの94点。変なルールのわりに頑張った!消費カロリーはワタクシが6.6で断トツ首位!まぁどーでもいいんですが。

で、一体この飲み会はなんだったんでしょうか?
楽しかったからいいんですが。
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2005年09月08日

メールでお土産ゲットしようキャンペーン!!

ついに初の海外旅行、出発まであと4日!!

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海外旅行日程決定!


今日はT_Tさんからもらった携帯V902SHの契約に行きました。

今は、V603SHと十分使い易い携帯なので機種変はできればしたくなかった。そこで、料金表とにらめっこしているとあることに気づいた。
子機に新規で契約したらええんちゃうか??

というわけで料金比較

- 機種変の場合
-- 機種変更手数料1995円
-- データを全部、902SHへ移行、料金プランも変更
-- 帰国後、V603SHに機種変1995円
-- Jフォン時代の料金プランが使えなくなる。
-- 合計3990円

- 新規の場合(今使っている携帯は残したまま)
-- 新規手数料2835円
-- 1ヶ月で解約
-- 料金プランは月額1837円
-- 合計4672円

新規の方は今使っている携帯とは独立に契約するので影響が全くない。料金は旧プランの方が安いので、そのまま使いたい。そこで、新規で契約することにした。
帰国後、外装交換して高く売れるようにアフターサービスも加入。
おそらくヤフオクで20000円の値はつけれそうな気がする。T_Tさん、還元しまっせ。

というわけで、わずか1ヶ月のみ併用する携帯を契約!

そこで・・・緊急企画!

続きを読む
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2005年09月06日

細野真宏の世界一わかりやすい株の本

株取引するには全く手元にお金がないが、原則や原理を知っておきたいと思い、簡単そうな本を探して購入。

非常に薄い本だが、初心者に分かりやすく株取引に興味を持てる内容でした。「実践編」も発売されているので、この本は基礎を簡単に理解できるのを目的とした本。個人投資家がどのように株取引をするべきかその心構えが書かれている。
この本を読むだけですぐデイトレーダーになれるわけではないが、株取引に興味がある人は2,3時間で読めるので目を通すのがよいと思う。

投資は・・・初ボーナスまで待つか・・・

細野真宏氏の他の書籍も興味を引く物ばかり。分かりやすく人に説明する能力が素晴らしい。

細野真宏の世界一わかりやすい株の本
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細野 真宏


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star「タイトル通りの本」に初めて出会えた。
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が悪い人には、この深さが理解できないのか?
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2005年09月05日

速効!SEのためのコミュニケーション実践塾

日経ITプロフェッショナルの超人気連載「速効!コミュニケーション実践塾」の書籍化。ITプロフェッショナルは購読していなかったが、恐らくPCWEBでこの本の存在を知り、購入した。

超人気連載とは・・・頷ける。
基本的には、どれも当たり前のことのように思うが、それが出来たら苦労しない。コミュニケーションを図る上で注意すべき点をまとめている本。これは社会人になっても必ず本棚に置いておきたい。

人とのコミュニケーションが苦手だと感じている人は是非目を通してほしい本。
各章は以下の通り。

<第1部・基本編>顧客とのコミュニケーション編
第1章 顧客訪問に必要なビジネス・マナーの基本
第2章 深く正確に「聞く」ためのテクニック
第3章 顧客に深く理解させる「説明力」を身につける
第4章 質問にしっかり答えて説明を締めくくる技術
第5章 顧客に心から納得してもらえる提案術
第6章 「感情」を理解して仕事をスムーズに進める
第7章 正しい日本語表現で顧客の信頼を得る
第8章 プレゼンテーションの基本を押さえる
第9章 正しい「立ち振る舞い」で顧客の参加意欲を導く
第10章 文字と表現の工夫で分かり易いプレゼン資料を作る
第11章 効果を最大にするデモンストレーション方法
第12章 入念な事前準備で失敗やトラブルを回避する
<第2部・応用編>社内でのコミュニケーション編
第13章 先輩として手本を示す
第14章 新入社員が配属されたら
第15章 新入社員をOJTで指導する
第16章 新入社員の表現力を育てる
第17章 後輩の話を上手に聞く
第18章 部下や後輩に仕事を指示する
第19章 部下や後輩と信頼関係を結ぶ
第20章 部下や後輩をやる気にさせる
第21章 意見対立を解消する

まだ社会人になっていない私には先の話だが第13章からの先輩として後輩とのコミュニケーションは非常に参考になる。一年などあっという間に過ぎ先輩になったとき、良き先輩でいたい。そんなときに、大きな失敗をしないために必読。

ちなみに、卒業が確定したらこれをマイ安西先生にプレゼントしようと思う。この本に書かれている内容とは8割方、反対の行動をしている。自分の代はそうでなくとも、自分の所属していた研究室は繁栄してほしいものです。


速効!SEのためのコミュニケーション実践塾
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starSE以外の人にもお勧め!
star速効性は高いですが…
star図解・企業論文の書き方の著者の読後感想
starSEだけじゃもったいない!

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2005年09月04日

プールズとカンタベリー・ティーハウス

夏なのにプールに行っていない!
というわけでプールズに行って来ました。
恐らく大阪最後の夏になるので、懐かしいプールズへ。
小学校以来になるのなか・・・

プールズは今ではコナミスポーツの施設になっていて、さらに温泉付き。
雨が降りそうな天気(実際降ったが・・・)だったので屋内がいい。

久しぶりのプール。
海とは違い、しょっぱくない!当たり前か。

コース全般に浅い。もう少し深いコースがあってもいいかなと思う。透明アクリル板でできたスカイリバーが印象的。昔は深く感じたので少し恐怖感があったが、今回は空を飛ぶような気持ちを味わえた。アクリル板で水圧を支えている事実には恐怖感を感じたがwアクリル板って強いんやな。

ウォータースライダー上・中級のA・Bコース、初級のC・Dコースがあった。せっかくなので上・中級コースのBコース。完全にトンネル上になっていて、体重も重いせいか減速しないのでwかなりスリル満点のコースでした。続いてAコース。こちらはBコースより長く、屋根はありません。ものすごいスピードで、やはり減速しないのでコースから飛び出しそうになる恐怖感があります。途中で浮くように設計されてる箇所が2箇所あり、ジェットコースターのような気分になります。

レストランは水着着用のまま入れます。
また、貴重品を入れるフリーボックスがあるため、有料ロッカーを何度も開け閉めする必要はありません。レストランはそんなに高くなく、お腹を満たすには十分でした。食べ終わった後に、ミックスジュースのような物があったので気になって、ついに買ってしまいました。
「アサイ+バナナジュース」

アサイはブラジルで奇跡のフルーツと言われるほど栄養素が豊富らしい。これにバナナをミックスして飲みやすくしたそうだ。色は・・・黒紫色。注文した後、すぐに嫌な予感がした

酸っぱい感じの匂いにバナナの甘い香りが少しする。
心して飲んでみた一口目・・・うーーん、なんとかバナナの味で耐えれるような気がする。なんとも表現できない匂いが・・・・そして飲むにつれその匂いは強くなっていく・・・
最後の最後でギブアップ無理!飲めません。

昼食後にもう一度プールへ。一通り周って温泉へ。気泡ジェット風呂が気持ちよかったー。肩のこりが飛んでいったような。お風呂上りは、レストラン内にあるレストスペースで少しごろ寝。心地よい疲れで、嫌な疲れは飛んでいった。

帰りの弁天町の駅前でオシャレな喫茶店を発見。
「カンタベリー・ティーハウス」
外装も内装も落ち着いたかわいらし雰囲気でした。紅茶の種類が豊富。それでもコーヒー派なのでコーヒーを。さすがにアイスコーヒーではなくw、メキシカンコーヒー
ココアっぽい風味にシナモンの香りのするコーヒー。手作りケーキもおいしい。一人当たり1000円程度でケーキと紅茶orコーヒーを楽しめます。

店名:カンタベリー・ティーハウス
住所:大阪市港区波除3-12-4(JR弁天町駅降りてすぐ)
電話:075-751-6080
時間:7:30〜22:00
定休日:第1・3月曜



帰りにヨドバシに寄り海外旅行に行くための準備。
電源の変換プラグを購入。
イギリスはBタイプ、フランスはCタイプ。フランス・イタリアならCタイプだけで済んだのかー。1個180円だが、BとCタイプのセットが399円。セットの方が高いという謎の値段設定。
あと、T_TさんのノートPC用のACアダプターコードを購入。
海外で使えるようにノートPCなどACアダプターは240Vまで可能だが、なぜかケーブルが125Vまで。そこで、ケーブルだけが売られている。うーん、このケーブルくらい付けておいてほしいよな。携帯電話の充電器は240Vまで可能でした。で、値段の高い変圧器は必要無し。
明日で出発一週間前、いよいよ準備をしないと・・・

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posted by ジェスタ at 23:50| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月03日

純心庵

京都は左京区にありますステーキハウス「純心庵」でディナーです。

店名:純心庵(じゅんしんあん)
住所:〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺36-2-1F
電話:075-751-6080
時間:AM11:45 〜 PM2:30、PM5:00〜PM11:00
定休日:火曜日

ここは以前にランチで来たことがあるのですが、ステーキも最高ですが、ビーフシチューが極上です。マスターは店員には厳しいですが、客にはいい感じの笑顔で接してくれ、雰囲気が非常にいい店を演出してくれます。

創味割鮮おきまりコース(5000円)。
最後のメインをいくつかの選択肢から一人一品選べます。
コース料理なので、いろいろなものをチョコチョコ食べたいときには最適です。また、ゆっくり食事を楽しむことができ、非日常空間を満喫できます。
そして、出てくる一品一品がなんともいえない、幸せな気分になる味付け。
どれも素晴らしいのですが、メインディッシュ前の口直しで「桃のスープ」が出てきました。冷たい桃のスープがこれまた最高!口直しにはピッタリで、メイン前にリラックスできます。
そしてメインの「黒毛和牛のステーキ」「ビーフシチュー」
コースなので、メインと言えども量があるわけではない。
少量ではあるものの、最後を飾るに相応しい美味。
口直ししてすっきりした口にとろけるようなお肉が・・・これは幸せを感じずにはいられません。

そしてシチューですが、独特の味ですが体に味が染み渡ります。
そしてデザートですが上が抹茶の層で下がマンゴープリン。この抹茶の味の苦味とマンゴープリンの甘さが口の中で混ざり合う・・・うー幸せ・・・

たまにはこういう贅沢もいいな。

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posted by ジェスタ at 23:59| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マザー・テレサ

「マザー・テレサ」の公式サイト

近畿地区最大級となるシネマコンプレックス"TOHOシネマズ二条"

一度行って見たかった、TOHOシネマズ二条
立地としては、JR二条駅前で映画のためだけに行くにはしんどいかな。
京都にお住まいの方が家族連れで車で来るといいかもしれない。

今回は一番大きなスクリーンでもなく、比較的というか一番小さいスクリーン3。
まぁ映画はスクリーンで選ぶわけじゃないからね。

小さなスクリーンでしたが、椅子の肘掛部分が両隣とも一応二人分用に設計されてるみたいでした。ゆったり座れて椅子も良好。もう少し座席の角度を倒してくれると嬉しかったが、それを実現したのが恐らくプレミアスクリーンであろう。全席リクライニングシートらしい・・・伊丹TOHOプレックスでもあるプレミアシートみたいなもんなのかな。
もちろん値段も高めで2400円!しかし伊丹は映画の日は1000円になり超お得


さて、映画の方ですが、マザー・テレサの生涯を描いた伝記映画です。
実はマザー・テレサのことに関してはノーベル平和賞を受賞したことくらいしか知識がなく、実際にどういう行いをしたのか、あまり知りませんでした・・・

インド、カルカッタの修道院に仕える修道女のマザー・テレサは、修道院ではなく、カルカッタ市街地の極貧に苦しむ人々のために仕えたいと考えたのが始まり。描き方としては非常に頑固なマザー・テレサであるが、「貧困に苦しむ人のために宗教を超えて仕えたい」という非常に強い愛と信念で、反対していた周囲も次第にマザー・テレサを助けるようになります。カトリックのトップであるバチカンをも認めさせる。

また行動が大きくなるにつれ組織が必要になってくるが、組織を好まない印象を受けました。組織のいい面もあるのですが、それよりも原点に返り、一人一人が死を待つしかない人に愛を与え続けることを重要視していました。

映画の最後には、マザー・テレサの死後、マザー・テレサの有名な言葉がいくつかが意思を受け継ぐ者によって伝えられるシーンがありました。
こんな本もあります。

マザー・テレサ日々のことば
4789605078マザーテレサ Mother Teresa いなます みかこ

おすすめ平均
stars英語の勉強にも適しています。
stars日々のことば
stars心を込めること
stars愛を実践するための一冊!
starsEveryday Mother

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中学高校と、学校がカトリックだったために多少のキリスト教の知識はあったが、マザー・テレサを観ることでその深い愛の意味を少しは理解できるようになった。貧しい人を助けることはキリストを助けること、そう考えマザー・テレサは主に仕える身として行動を起こしました。宗教を持たない人が多い日本人には理解しがたい現実があり愛があります。

・・・ じゃあなんでブッシュがイラク戦争を起こしたかは理解できませんが・・・
隣人を愛せよという精神はこの場合当てはまらないんでしょうか??

映画としての完成度を見た場合、少し中途半端。
最後の方が隙間だらけに感じました。ある時点からポンポンポンと年数が飛びます。予算が足りなかったのかなぁ・・・伏線を張っているようなシーンも特に重要ではなく完成度としてもったいない印象。


完成度に関わらず、愛に飢えている人は必ず観に行きましょう!

映画レビュー一覧はこちら
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ネットで気軽にDVDレンタル [ぽすれん]

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映画名:マザー・テレサ
鑑賞日:2005/09/03
映画館:TOHOシネマズ二条
posted by ジェスタ at 23:59| Comment(2) | TrackBack(0) | ロード・トゥ・ムービー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月01日

ランド・オブ・ザ・デッド

「ランド・オブ・ザ・デッド」の公式サイト

友人あむさんに「9月1日映画の日で1000円やからなんか観に行こうー」
から始まった・・・

「容疑者 室井慎次」「亡国のイージス」が候補に挙がったが間を取って?ゾンビ映画の「ランド・オブ・ザ・デッド」に・・・

ゾンビ映画といえば、最高傑作の「バタリアン」

バタリアン
B0000AFOEOクルー・ギャラガー ダン・オバノン ジェームズ・カレン

おすすめ平均
stars体はゾンビでも心は人間のまま。
stars「オバタリアン」の語源
starsコメディ&ホラーの傑作「バタリアン」
stars字幕が最悪
starsひでー

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もう何年の前の映画になりますが、背景も比較的しっかりしていて、かつ恐怖感は最高で、ユーモアもある。感動もある。そして何より、これは名曲!ゾンビ名曲!絶対聞くべし!誰がなんといおうとゾンビ映画の最高峰・・・ってか他は観てないから知らないけれど、このゾンビを見たら恐怖で車も運転できない!

*誤解のないように言っておきますが、ゾンビ映画はユーモアの部分で楽しむタイプです。決してグロテスクなのが好きというわけではありません。

で、今日はその「バタリアン」を超えるかが焦点でした。



以降ネタバレあり

続きを読む
posted by ジェスタ at 23:59| Comment(2) | TrackBack(1) | ロード・トゥ・ムービー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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