「昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、集団就職で六子がやってきた。小さな町工場にがっかりした六子を、一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐテレビがくる」と慰める。鈴木オートの向かいで駄菓子屋をする茶川は、芥川賞の選考に残った経験がありながら、今は少年誌に冒険小説を投稿する日々。ある日茶川は、淡い思いを抱く飲み屋のおかみ、ヒロミに頼まれ、身寄りのない少年、淳之介を預かることに。 」
はい、この記事見た人!これは命令です。
まだ観てない人、絶対観に行きなさい!観に行かないと後悔させてやる!
日本アカデミー賞優秀賞全部門受賞だって??それも頷ける。久しぶりに観たヒット映画!結構前からロードショーしてたんやなー、ノーチェックやった・・・
洋画にはできない暖かみ、日本人の心の集大成。東京タワーが徐々に完成していくシーンに合わせて、人の心の変化を描いている。笑いあり、涙あり、ここまで感動したのは久しぶり。笑った数だけ、涙が潤んだシーンがあった。
これ、観て潤まない人は非国民。日本人かどうか疑わしい人は観に行きましょう。。
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映画名:ALWAYS 三丁目の夕日
鑑賞日:2006/01/14
メディア:京極東宝3





時間なんとか捻出できないか考えてみようと思った!!
なにがなんでも観に行ってくれー
上映延長が決まったし、まだまだ間に合うぞー。
一人でも行けるって!
さぁ勇気を振り絞って・・・
うれしいな♪
俺も去年のベストワン映画だと思うよ!
絶対みんな見るべきよ。
こういう映画がほんっといいっすよねー。
日本中がこの映画で溢れれば世界が平和になる!